2006年02月23日
奇跡の横内医院・・・!
東京の中野区で開業されている「横内医院」という開業医がおられる・・・。内科医となっているが、癌の専門医として名医の誉れが高い。彼の手に掛かると奇跡が起こる事で有名なのだが、他の病院で見放された癌患者のうち、なんと80%の人が、3年以上の延命率を誇る。(当時のデータなので、最新版は彼のHPにて調べてください。)
当時は「すごい医者がいるもんだな~」程度で、その資料も部屋の片隅に置いていたのだが、まもなく、彼の奇跡を目の当たりにしたのである。
私が独身時代を通して、ずっと世話になった、恩人というか先輩夫婦が浜松に在住しているのだが、ある日、電話が掛かってきた。ご主人からである。「孝則・・・(私です。)女房がもうだめだ。おそらくこの2~3日が限度だと思う・・・・最後だと思って会いに来てやってくれ・・・・云々」私は飛び上がってビックリした・・・何とその時が初耳だったのである。私は、部屋の隅に置いていたその資料を持って飛び出して、ご主人の家に向かい、彼にその資料を見せた。
何と彼の対応もずば抜けて早く、物の30分もしない内に、横内医院に電話を掛け、診察の手続きを取ったのである。奇跡は、すぐに起こり、余命3日と診断されたものが、奇跡の回復に向かったのである。
彼女の場合、がん細胞が全身に回り、現代医学ではほぼ100%生還は無理との事だったのだが、全身に広まっていたがん細胞はすべて消え、リハビリに頑張っていたのだが、癌との闘病の過程で執刀した手術が原因で、残念ながら約1年半後他界してしまった。
先輩家族には本当に気の毒な話だったのだが、その1年半は、別の意味で私に感動を与えたのである。
真の家族愛は何なのか?夫婦とは?親子とは?兄弟とは?・・・・・・
普段の何気ない生活の中では、決して見ることの出来ない、人間愛を目の当たりにしたのである。おそらく、先輩夫婦をご存知であろうすべての人に、感動を与えたと確信している。
さて、その横内医院の手法とは何だと思いですか?
何と、漢方薬を操る元外科医です。(評細は彼のHPをご覧下さい。)
漢方薬、つまり気功術を操り、現代医学では太刀打ちできない、驚異の延命率で、がん患者を生還させているのです。
一番初めに要求されたものは何だと思いますか?
評細なカルテでは有りません・・・・患者さんの全身写真ですよ!信じられますか?
追記
之ほどの名医でありながら、私の知っている限り、マスコミが取り上げた事実はありません・・・・。真実とは、自分で探さないと見つからない・・・・本当にそう思いました。
当時は「すごい医者がいるもんだな~」程度で、その資料も部屋の片隅に置いていたのだが、まもなく、彼の奇跡を目の当たりにしたのである。
私が独身時代を通して、ずっと世話になった、恩人というか先輩夫婦が浜松に在住しているのだが、ある日、電話が掛かってきた。ご主人からである。「孝則・・・(私です。)女房がもうだめだ。おそらくこの2~3日が限度だと思う・・・・最後だと思って会いに来てやってくれ・・・・云々」私は飛び上がってビックリした・・・何とその時が初耳だったのである。私は、部屋の隅に置いていたその資料を持って飛び出して、ご主人の家に向かい、彼にその資料を見せた。
何と彼の対応もずば抜けて早く、物の30分もしない内に、横内医院に電話を掛け、診察の手続きを取ったのである。奇跡は、すぐに起こり、余命3日と診断されたものが、奇跡の回復に向かったのである。
彼女の場合、がん細胞が全身に回り、現代医学ではほぼ100%生還は無理との事だったのだが、全身に広まっていたがん細胞はすべて消え、リハビリに頑張っていたのだが、癌との闘病の過程で執刀した手術が原因で、残念ながら約1年半後他界してしまった。
先輩家族には本当に気の毒な話だったのだが、その1年半は、別の意味で私に感動を与えたのである。
真の家族愛は何なのか?夫婦とは?親子とは?兄弟とは?・・・・・・
普段の何気ない生活の中では、決して見ることの出来ない、人間愛を目の当たりにしたのである。おそらく、先輩夫婦をご存知であろうすべての人に、感動を与えたと確信している。
さて、その横内医院の手法とは何だと思いですか?
何と、漢方薬を操る元外科医です。(評細は彼のHPをご覧下さい。)
漢方薬、つまり気功術を操り、現代医学では太刀打ちできない、驚異の延命率で、がん患者を生還させているのです。
一番初めに要求されたものは何だと思いますか?
評細なカルテでは有りません・・・・患者さんの全身写真ですよ!信じられますか?
追記
之ほどの名医でありながら、私の知っている限り、マスコミが取り上げた事実はありません・・・・。真実とは、自分で探さないと見つからない・・・・本当にそう思いました。



